図3.4は最適化された原理を示す。
ストッパー(12)はシリンダチェンバー(2)から離れて置かれた軸(13)によって支持され、メカニック、油圧、空圧、電気あるいはこれらの方法が併合された手段によって作動させることができ、作動容積から潤滑を無くし、乾式高温で作動させることができ、ベアリング圧(11)軸(13)、外面(10)が高圧となり、定圧側の側面(14)、シリンダチェンバー内部からの影響を受けないで軸周辺の潤滑を可能とさせるストッパーの動きなどを可能にしています。